琉球温熱療法院とは?

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琉球温熱療法とは?
琉球温熱療法とは

琉球温熱療法は、身体の冷えやコリを取り、血行を良くし、身体の中に溜まった老廃物を身体の外に排出する療法です。
沖縄の琉球温熱療法院の院長である屋比久勝子先生が、ご自身のからだの不調と戦う為に、三井式温熱療法を学び、 改良を加えて、独自に開発された療法です。
温灸器を使って、からだの奥まで熱を加えて温めることにより、自律神経を整え、血行を良くし、免疫力を高めていきます。
そのような、からだを本来あるべき健康な状態に戻す施療が琉球温熱療法です。

期待される効果 ※未病対策

  • 肩こり・腰痛などの痛みの緩和
  • 冷え性の改善
  • 免疫力・自然治癒力の向上
  • 便秘の解消
  • 癒し・リラックス
  • デトックス(解毒)
  • 減量・脂肪燃焼・発汗
屋比久勝子のプロフィール
屋比久勝子

1945年沖縄県生まれ。
20年以上ピアノ教師を続けていたが、6年前に両親指が動かなくなり断念。
外科、整形外科、ハリなどを何件も訪れたが、原因不明で治療ができずに悩んでいたところ、温熱療法に出会う。
また、健康優良児で育ったにもかかわらず、20年前に無理が重なり急性肺炎で入院。その時、輸血を受けたところ今度は血清肺炎になって、総合病院で脾臓摘出を勧められる。しかし人間の臓器には何ひとつ無駄な臓器はないはずだと確信し、摘出を拒否、自ら栄養・中医学を学んだ経験を持つ。現在は、従来の温熱療法を改良・発展させた独自の「琉球温熱療法」を確立。 ガンを始めとする難病を抱える人たちから絶大な信頼を得ている。
アメリカ癌コントロール協会会員。琉球温熱療法院院長
2003年米国ハワイ州ホノルル大学健康化学博士号授与。

ちゅらさんドーム・ベッド
ちゅらさんドーム・ベッド

天然鉱石ラジウムの特殊な配合により遠赤外線効果があります。
また、その遠赤外線は身体の深部まで到達し、毛細血管も含めて血流を良くし細胞の活性化と新陳代謝を促進し、免疫力の向上につながります。
ちゅらさんドームへの入浴により血中に流れた老廃物を汗と共に一気に排出し、皮脂腺に含まれるコレステロールや有害物質までも排出されます。
このドームに入って皮脂腺から出る脂汗の量は30kmマラソンをするのと同じくらいと言われています。

ちゅらさんドーム・ベッド
ミネラル鉱石温灸器
ミネラル鉱石温灸器

温灸器は遠赤外線やマイナスイオンを多量に放出しており、強力なラジウム温泉効果が得られます。
この温灸器を身体に当て、心地よい圧を加えながら全身に熱を注入します。
お灸や指圧などの点ではなく広い面を使って全身に効率良く熱を入れられます。


 

ちゅらさんドーム・ベッド